スマホはAndroidがコスパ的に最高だ。

iPhone13が発表された。

今回は大きな進化や機能は付かなかったようだ。

にもかかわらず、iPhoneは高価だ。

最も高いpro max 1TBはなんと約20万だ。

調査会社の米ブリンクAIによると、iPhoneユーザーで現在持っている機種から買い替える期間は36ヶ月以上が34%で最も多い。

安い機種でも約10万する現在のiPhoneなのだから、当然と言えば当然か。

それに比べると、Android機はお得だ。

2021年8月時点で最も売れているAndroid機は、シャオミのMi11 Lite 5Gで価格は約4万で購入できる。

 

 

ちなみに世界のシェアは、トップがサムスン(シェア19%)、2位シャオミ(17%)、3位アップル(14%)となっている。

(2021年第2四半期 調査会社Canaiys)

ボクは現在HUEWEI P30 Proを1年以上使用している。

約6万で当時購入したが、性能的には全く不満がない。

会社支給でiPhone11も使用しているが、ボクが使う用途ではP30Proの方が使い勝手が良い。

高負荷の最新ゲームアプリなどを日常的にしているのであればスペック的に物足りないが、

高負荷の対戦ゲーム等をしないのであれば、なんの不便も感じない。

タブレットに関しては、iPad一択となりつつあるが、スマホに関しては決してiPhone一択では無いだろう。

特にAI技術に関しては、Googleの方が進んでいると感じている。

音声認識や画像認識の技術は素晴らしい。

進化スピードが著しい分野だから、盲目的に特定ブランドばかりに頼っていると、いつの間にか進化においていかれることになる。

先入観を持たずに、フラットに選択できるよう心がけていきたいものである。

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